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01幼児のころから双子でお稽古を続け、一番身近な良きライバルとして頑張っています。
新井 陸斗さん・新井 千晴さん

02将来は、習字の先生になり、外国の方に習字を教えて日本文化を伝えたいです。
平野 結菜さん

03字がきれいに書けると、達成感を得られるのが楽しくてたまりません。
新開 渚さん

voice 01

幼児のころから双子でお稽古を続け、一番身近な良きライバルとして頑張っています。

新井 陸斗さん・新井 千晴さん(埼玉県) 字が上手になりたいと思い、友達の紹介で幼稚園のころから二人いっしょに教室へ通っています。字を書いていると気持ちが落ち着き、集中力も高まるので、学校の授業でも集中して取り組めるようになりました。課題作品を提出して、昇段・昇級できるのもやる気が出ます。県の展覧会では、二人とも学校代表として選ばれ賞をとることができました。これからも、生徒部八段位昇段試験を目指して頑張ります。

新井 陸斗さん・新井 千晴さん

voice 02

将来は、習字の先生になり、外国の方に習字を教えて日本文化を伝えたいです。

平野 結菜さん(愛知県) 兄弟が習っていたので習字に興味を持ち、幼稚園から始めました。年に数回、画仙紙という大きな紙に筆で書くのが、特に楽しく感じます。字が上達するのがわかるので、自分の字に自信が持てるのがうれしいです。授業のノートや年賀状などいろんな場面で、練習の成果が発揮できます。また書くことで、漢字も覚えられるので勉強になります。
目標は、習字の先生の資格をとること。そして外国の方に習字を教えて、日本の文化を伝えていきたいです。

平野 結菜さん

voice 03

字がきれいに書けると、達成感を得られるのが楽しくてたまりません。

新開 渚さん(福岡県) 姉や友人が通っていたのを見て、自分も習字に取り組んでみたいと思い、幼稚園から始めました。習字で一番楽しいと感じるのは、字をきれいに書けたとき、達成感を得られるところです。学校でも友達に自分の字をほめられるとうれしくなります。また、日本習字の生徒部八段位昇段試験に、姉といっしょに合格できたときはとてもうれしかったです。これからも習字を続けて、日本の伝統文化である習字の楽しさを海外の人にも紹介することが夢です。

新開 渚さん