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受講者の声

01字を書くことが極端に減った今だからこそ、「字をきれいに書きたい」と願うようになりました。
高橋 陽子さん

02忙しい日常を忘れ、静かに心を落ち着けて過ごす時間が、私の生活の潤滑油です。
大浜 裕香さん

03「字を書くこと」は日常に役立つことが多く、私の自信・自慢です。
福添 沙織さん

voice 01

字を書くことが極端に減った今だからこそ、「字をきれいに書きたい」と願うようになりました。

高橋 陽子さん(宮城県) 日々の仕事では、パソコンでの作業が増え、字を書くことが極端に減りました。だからこそ、「字をきれいに書きたい」と願うようになり、ペン部を受講することにしました。
課題に心打たれ、一字一字意味をかみしめながら作品を仕上げていく時間は、とても集中でき、気持ちも落ち着きます。こうして字を書く時間は、私の生活になくてはならないものになっています。
これからも長く続けて、気持ちが伝わるようなきれいな字を書けるよう頑張りたいと思います。

高橋 陽子さん

voice 02

忙しい日常を忘れ、静かに心を落ち着けて過ごす時間が、私の生活の潤滑油です。

大浜 裕香さん(広島県) 週に一回、ペン字を習い始めて五年になります。
忙しい日常を忘れ、静かに心を落ち着けて過ごす時間は、私にとって欠かせない生活の潤滑油となっています。時には、お手本の言葉に自ら顧み、反省することも。
一字一句、一点一画、丁寧に指導をしてくださる先生のもと、少しずつですが、私の字も変わってきたように感じています。 「きれいな字が書きたい」という願いが実現する日まで、ゆっくりと、ペン字のおけいこを続けていきたいと思っています。

大浜 裕香さん

voice 03

「字を書くこと」は日常に役立つことが多く、私の自信・自慢です。

福添 沙織さん(鹿児島県) ペン部は楷書、行書、漢詩、手紙文などいろいろ学べます。日常に役立つことが多く、就職の際には履歴書の字を褒められ、採用のきっかけとなりました。勤めてからも何かと字を書いてほしいと頼まれ、「字を書くこと」が私の自信・自慢となっています。一日の少しの時間、心を落ち着けてペンを握る、このゆとりが大切だと感じます。手書きの温かみ、良さを実感しながら、これからもさらなる上達を目指して練習に励もうと思います。

福添 沙織さん