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受講者の声

01今までに書いたことのない書体の字を書けるということに胸がワクワク。
柿岡 宏城さん

02進級したときは子供のようにとてもうれしく、また頑張ろうと気合いが入ります。
徳山 覚美さん

03月ごとに異なる書体の課題を提出することが出来て勉強になります。
中島 樹里さん

voice 01

今までに書いたことのない書体の字を書けるということに胸がワクワク。

柿岡 宏城さん(茨城県) 幼稚園の時に日本習字に入会し、小学校6年生の時に八段位を取得しました。漢字部を始めるときは、今までに書いたことのなかった書体の字を書けるということに胸がワクワクしました。どの課題にも読み方・書き方・意味が説明され、書道史等の情報も満載なので、大変中味の濃い内容だと思います。現在は準五段で、教授の免許状を取得することが目標です。今まで10年以上諦めずに継続してきたことに自信を持って、社会人になってからもずっと続けていきたいと思っています。

柿岡 宏城さん

voice 02

進級したときは子供のようにとてもうれしく、また頑張ろうと気合いが入ります。

徳山 覚美さん(徳島県) きれいな字を書きたいと思い、子供と一緒に頑張ってみようと教室に通い始めて7年になります。教室の先生は、仕事と家事を両立している私のペースに合わせて指導してくださいます。家事の合間に時間を見つけては練習し、進級したときは子供のようにとてもうれしく、また頑張ろうと気合いが入ります。初めて表具をしていただいたときは、すごく感激しました。時間を有効に使って楽しく書き続け、仲間を増やしていきたいです。

徳山 覚美さん

voice 03

月ごとに異なる書体の課題を提出することが出来て勉強になります。

中島 樹里さん(福岡県) 中学校1年生から漢字部を受講し、10数年のブランクを経て、一昨年より再度教室に通い始めました。漢字部の課題には様々な書体があり、その月ごとに異なる書体の課題を提出することが出来て勉強になります。また、中字や条幅なども練習出来るところが魅力だと思います。先日、六段位を受験して改めて書の奥深さを知りました。今後は、漢字部の継続に加えて、日々の生活の中で役立つ「くらしの書」にも挑戦してみたいと思っています。

中島 樹里さん