財団のあゆみ
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昭 和

28年(1953)9月
38年(1963)3月
39年(1964)5月
40年(1965)11月
41年(1966)4月
10月
46年(1971)2月
3月
5月
47年(1972)4月
50年(1975)11月
52年(1977)4月
7月
53年(1978)7月
55年(1980)11月
58年(1983)3月
59年(1984)8月
11月
60年(1985)03月
4月
12月
61年(1986)11月
62年(1987)2月
3月
63年(1988)4月
原田観峰、西日本書道通信学会を福岡県柳川市で創立。
事務所を柳川市から福岡市へ移転。西日本習字教育連盟と改称。
沖縄県コザ市(現沖縄市)に沖縄支局を開設。
青森県弘前市に東北支局を開設。
原田観峰、毎日新聞社訪中視察団員として中国を訪問。以後、中国との交流深まる。
日本習字教育連盟と改称。
京都市に京都本部を開設。
東京都渋谷区に東京本部を開設。
国立京都国際会館にて全国師範錬成大講座を開催。
アメリカ・ニューヨークに観峰カルチュラルセンターを開設。
札幌市に札幌支局を開設。
滋賀県神崎郡に研修施設「すめら学園」を開園。
沖縄市に沖縄書道会館を開館。
大阪市北区に大阪本部を開設。
福岡市西区に世界学習館を開館。
京都市左京区に観峰会館落成。
第1回少年習字遣唐使団を中国西安市・北京市に派遣。昭和63年まで毎年実施(計5回)。
国立京都国際会館にて創立30周年記念全国大会を開催。
マレーシア現地法人国際青年センター建設助成。
学校法人淡海書道文化専門学校始まる。
日本習字教育財団の財団法人許可。
中国・北京市にて原田観峰書法展を開催。
東京・国技館にて習字の祭典及び、第1回公募日本習字展を開催。以後、毎年継続開催。
原田観峰、キエフ市の招聘によりソ連(現ロシア)訪問。
当財団の助成によりマレーシア現地法人国際青年センター落成。

平成

元年(1989)4月
2年(1990)9月
3年(1991)12月
5年(1993)4月
10月
6年(1994)1月
4月
5月
7年(1995)1月
10月
10年(1998)2月
9月
11年(1999)4月
15年(2003)9月
18年(2006)4月
日本習字「墨画部」開講。
ベルギー・ブリュッセルに欧州支局を開設。
社会通信教育『書写技能基礎講座(楷書編)』文部省(当時)認定を受ける。
国立京都国際会館にて創立40周年記念祭を開催。
中国・北京故宮博物院にて原田観峰書法展を開催。
社会通信教育『書道臨書講座(楷書I)』文部省(当時)認定を受ける。
福岡市西区に研修施設伊都の里研修所開所。
博物館観峰館建設着工。
社会通信教育『書道臨書講座(楷書II)』文部省(当時)認定を受ける。
滋賀県五個荘町(現東近江市)に博物館観峰館を開館。
社会通信教育『書写技能基礎講座(行書編)』文部省(当時)認定を受ける。
国立京都国際会館にて創立45周年記念式典を開催。
日本習字「くらしの書」開講。
創立50周年を迎える。全国7会場で記念式典(9月〜12月)を開催。
日本習字「臨書部」開講。