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公募日本習字硬筆展とは(本展の概要)

「硬筆展」は、日常生活で使うことが多い硬筆の筆記具を用い、文字を丁寧に整えて書くよい機会です。
職場や学校、家庭といった日々の生活の中で、時間に追われてつい忘れがちな「文字を正しく美しく書く」ことにチャレンジしてみてください。
「硬筆展」を通して、硬筆学習の重要性を改めて認識していただければ幸いです。

主 催

公益財団法人日本習字教育財団

作品募集期間

令和2年8月1日(土)~9月17日(木)(消印有効)※すでに募集は締め切りました。

応募資格・点数

幼児~成人 ※年齢を問わずご応募いただけます。
一人1点

課 題

規定課題

審 査

日本習字硬筆展審査委員会

審査委員

●審査委員長:栁下昭夫(全国連合小学校長会顧問、一般社団法人全国書写書道教育振興会会長)
●審査委員:井上尚美(当財団教育部部長)、大橋修一(埼玉大学名誉教授、川口短期大学教授)、古賀由紀子(当財団理事)、齋藤恵美(翔光書道会主宰)、玉那覇すみ子(ぎのわん書道会主宰)、長野秀章(元文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官[書道担当]、東京学芸大学名誉教授)、名部勝美(当財団講師、淡海書道文化専門学校教授)、堀内豊(拓峰書道会主宰)、渡邊富美雄(元文部省初等中等教育局主任視学官) ※五十音順 敬称略

賞の種類

特別賞[大賞、全国都道府県教育長協議会賞、全国高等学校長協会賞、全日本中学校長会賞、全国連合小学校長会長賞、朝日小学生新聞賞、朝日中高生新聞賞、理事長賞]、京都府知事賞、福岡県知事賞、審査委員会奨励賞、報道機関賞、日本習字賞、寿大賞、寿賞、秀作賞、特選、入選、優秀団体賞、奨励団体賞

後 援

文化庁、全国都道府県教育長協議会、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、京都府、福岡県、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞、北海道放送、STV 札幌テレビ放送、テレビ北海道、北海道新聞社、RAB 青森放送、青森テレビ、東奥日報社、デーリー東北新聞社、めんこいテレビ、岩手日報社、tbc東北放送、河北新報社、AKT 秋田テレビ、秋田魁新報社、山形新聞・山形放送、福島放送、福島民報社、福島民友新聞社、新潟日報社、茨城新聞社、信濃毎日新聞社、山梨日日新聞社・山梨放送、群馬テレビ、上毛新聞社、下野新聞社、埼玉新聞社、テレ玉、千葉日報社、tvk(テレビ神奈川)、神奈川新聞社、テレビ静岡、静岡新聞社・静岡放送、北國新聞社、北陸放送、岐阜新聞社・岐阜放送、伊勢新聞社、BBCびわ湖放送、NHK 京都放送局、京都新聞、サンテレビジョン、神戸新聞社、奈良新聞社、新日本海新聞社、山陰中央新報社、山陽新聞社、中国新聞社、中国放送、徳島新聞社、愛媛新聞社、南海放送、KSSさんさんテレビ、NHK山口放送局KRY 山口放送、毎日新聞社、読売新聞社、朝日新聞社、産経新聞社、西日本新聞社、NHK 福岡放送局、RKB 毎日放送、九州朝日放送、テレビ西日本、FBS 福岡放送、サガテレビ、佐賀新聞社、NHK 長崎放送局、NBC 長崎放送、KTN テレビ長崎、熊本放送、熊本県民テレビ、テレビ熊本、熊本朝日放送、大分合同新聞社、NHK 宮崎放送局、MRT 宮崎放送、宮崎日日新聞社、UMK テレビ宮崎、NHK 鹿児島放送局、南日本新聞社、MBC南日本放送、KTS 鹿児島テレビ、鹿児島放送、KYT 鹿児島読売テレビ、NHK 沖縄放送局、沖縄タイムス社