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公募日本習字硬筆展とは(本展の概要)

「硬筆展」は、日常生活で使うことが多い硬筆の筆記具を用い、文字を丁寧に整えて書くよい機会です。
職場や学校、家庭といった日々の生活の中で、時間に追われてつい忘れがちな「文字を正しく美しく書く」ことにチャレンジしてみてください。
「硬筆展」を通して、硬筆学習の重要性を改めて認識していただければ幸いです。

主 催

公益財団法人日本習字教育財団

作品募集期間

平成30年8月1日~9月20日(消印有効)※すでに募集は締め切りました。

応募資格・点数

幼児~成人 ※年齢を問わずご応募いただけます。
一人1点

課 題

規定課題

審 査

日本習字硬筆展審査委員会

審査委員

●審査委員長:栁下昭夫(全国連合小学校長会顧問、一般社団法人全国書写書道教育振興会会長)
●審査委員:有木静枝(小春書道会主宰)/井上尚美(当財団教育部次長)/大橋修一(埼玉大学名誉教授、川口短期大学教授)/古賀由紀子(当財団理事)/小森鈴恵(玉芳書道会主宰)/玉那覇すみ子(ぎのわん書道会主宰)/長野秀章(元文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官[書道担当]、東京学芸大学名誉教授)/名部勝美(当財団講師、淡海書道文化専門学校教授)/渡邊富美雄(元文部省初等中等教育局主任視学官) ※五十音順 敬称略

賞の種類

特別賞[大賞、全国都道府県教育長協議会賞、全国高等学校長協会賞、全日本中学校長会賞、全国連合小学校長会長賞、朝日小学生新聞賞、朝日中高生新聞賞、協賛企業賞、理事長賞]、京都府知事賞、福岡県知事賞、日本習字教育財団特別賞、報道関係賞、日本習字賞、寿大賞、寿賞、秀作賞、特選、入選、優秀団体賞、奨励団体賞

後 援

文化庁、京都府、福岡県、全国都道府県教育長協議会、全国高等学校長協会、全日本中学校長会、全国連合小学校長会、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞ほか報道関係81社

協 賛

セーラー万年筆株式会社、株式会社トンボ鉛筆、ナカバヤシ株式会社、株式会社パイロットコーポレーション、ぺんてる株式会社